神さまの言うとおり弐17巻の内容とあらすじ予想!発売日も公開!

神さまの言うとおり
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神さまの言うとおり弐ってどんな漫画なの

神さまの言うとおり弐は、原作:金城宗幸、作画:藤村緋二による作品です。

講談社の「別冊少年マガジン」で連載されていた第壱部となる神さまの言うとおりの続編です。

神さまの言うとおり弐は現在も週刊少年マガジンで連載中です。

第壱部である「神さまの言うとおり」は主演:福士蒼汰で映画化もされています。

神さまの言うとおりのあらすじと内容

「神さまの言うとおり」という漫画は全世界の高校生の中から次の神様を決めるべく、現在の神様から与えられた試練という名のデスゲームに挑んでいくという物語です。

「神さまの言うとおり」は学校に出席していた者の物語(主人公:高畑瞬)で、「神さまの言うとおり弐」は学校を欠席していた者(明石靖人)の物語です。

学校に出席していた者と欠席していた者は、「神さまの言うとおり弐」の地獄変で再開し、同じ試練を受けていくことになります。

神様の言うとおり弐の17巻の発売日はいつなの?

神さまの言うとおり弐17巻の発売日は2016年5月17日(火)となっています。

神さまの言うとおり弐の単行本一巻には9話の話があり、3か月に一冊のペースで新刊が出ています。

また単行本の最初には、前巻までのあらすじが絵付きであるので、少し内容を忘れていてもすぐに確認することができる。

最後には次巻の内容が箇条書きで書かれている。

神さまの言うとおり弐16巻までのあらすじ・内容確認と17巻の内容予想

神さまの言うとおり弐の14巻から地獄変の二個目の試練である「三国ドロケイ」が始まった。

月の国、太陽に国、星の国三つのチームに分かれ国王を処刑すれば次の試練に進めるというルールです。

月の国の国王である明石は、太陽の国の国王:リリィを処刑すべく星の国と同盟を結ぶ。

一方「神さまの言うとおり」で神まろに反旗を翻した高畑瞬と天谷武は命の恩人である丑三清志郎と共に三国ドロケイのステージに乱入してくる。

三国ドロケイ終了まで残り15分。

どこの国が処刑され、生き残るのか…

16巻までのあらすじ・内容はこんな感じです。

17巻では、今行っている「三国ドロケイ」が完結し、次の試練がスタートすると思われる。

三国ドロケイが始まるとき生き残っていた全世界の高校生は、40人×30クラスが一つの国の構成員なので、全部で3600人程度いた。

しかしどの国も三国ドロケイでの戦闘で多くの犠牲を出しているので、残っている高校生の数はとても少なくなっていると考える。

そのため試練も残りわずかだと思います。

17巻の予想はこんな感じです。

乱入者である、高畑瞬、天谷武、丑三清志郎の三人が今後どのように扱われていくのが気になります。

神さまの言うとおり弐を今すぐ読めます
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