アビス(漫画)7巻の内容とあらすじ予想・発売日についての考察

アビス
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アビスっていう漫画はどんな内容なの

漫画「アビス」とは長田龍伯さんの作品で、別冊少年マガジンの2013年12月号から掲載されている作品です。

ジャンルは頭脳バトルSF。

怪物がうろつく広大な迷宮を脱出するため、主人公たちはそれぞれが異なる能力を持っているトリガーを駆使し怪物たちと戦い続ける。

見所はというと、主人公の檀ヒビキが仲間のトリガーの能力を駆使して行う頭脳バトルです。一つ一つのトリガーの能力では太刀打ちできない怪物たちに対抗していく姿は見ててすごく面白いです。

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アビス7巻の発売日はいつなの??

アビス6巻の最終頁には、

「アビス7巻は2016年秋発売予定となっている。」

と記載されている。

またアビスは5か月ごとに新刊が発売されておりアビス6巻は4月8日に発売されていたので

アビス7巻の発売日は「9月上旬」であると予想される。

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 アビス7巻の内容・あらすじ予想

6巻では、

現実世界の東京でアビスに関係していると思われる巨大な穴が出現したこと。

蒼の話からアビスに送りこんだ檀ヒビキと主人公の檀ヒビキは別人であったこと。

が明らかになった。

また6巻の最後に檀たちはイーターが巣食う炭鉱を抜け出すことができた。

これらの情報より、アビス7巻の内容を予想していく。

現在までの話からアビスについての謎が少しずつ解けているので、7巻でもアビスの謎に関する情報が出てくると考えられる。特に6巻の最後で出てきた東京の巨大な穴についての説明があると考えられる。

アビスには教会や監獄といった現実世界にあったものが存在しており、その建物の中には必ずそこを支配しているボスイーターがいた。

東京にあった巨大な穴からアビスに建物が転送されている可能性がある。

檀たちのチーム、もしくは岬たちのチームが日本の建転送されてきた建物を攻略する可能性があると考える。

もし東京の建物を攻略することになった場合は、アビスを彷徨うっている者の友人がイーターに襲われていたり、イーターとして襲い掛かってきて、さらなる絶望が待っていると予想できる。

また1巻で檀の頭に直接流れ込んできた「守れ…柊サクラを…命にかえても」という言葉の意味。

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3巻で出てきたベルフェゴールの甘い息で檀が幻覚を見たときに現れた包帯を巻いた車椅子の男についての謎。

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これらはまだ明らかになっていないため、今後明らかになっていき、アビスの謎の核心に迫っていくだろう。

引用画像

漫画アビス:第四話32p、第十五話12p:講談社コミックス

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